前衛芸術家の草間彌生さん死去、97歳(中日新聞)
https://www.chunichi.co.jp/article/1302452 浜松市美術館では【企画展】いま、私は現代アートと出会う 草間彌生を開催中なのにね
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「文化破壊の首魁か?」にドキッとしましたけれど、オープン・ミュージアム・ラボが「浜松の文化を考えるきっかけ」になってほしいとご自身のインスタに書いた以上は反文化活動に加担しているとみて間違いないでしょう。(すこしヒヤッとしたので削除されないようスクショしました)これからも管理人をヒヤッとさせてください。
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鈴木恵、浜松市議会議員(中央区選出)。ゆーしきしゃカイギに名前が出ていたと思うけれど、オープン・ミュージアム・ラボなどでクリエーターを唆して市民を分断させた文化破壊の首魁か?
https://www.instagram.com/p/DcK7uuBBueJ/
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中央区鍛冶町、ZAZA西館1階のスタバにて。静岡県立美術館も浜松市美術館もそして浜松科学館もそうだが、オープン〇〇周年記念でみんなの声募集しがち。
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材木定さんは元・浜松市美術館長さんですね
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『材木定作品展』芸術活動と美術教育遠鉄百貨店新館イ・コ・イスクエア6Fギャラリー・ロゼ
https://www.endepa.com/event/rnc0x349li 山頭火の自由律俳句に惹かれた。
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引用感謝です。ウファン・リーは浜松市美術館で展示中の李禹煥이우환ですね。 "민족의 실체는 민중이며 문화의 주체자도 역시 민중이다. 살아 있는 민족문화의 발현은 주체자가 스스로 민중이 되는 창조적 활동에 의해서만이 현실적으로 가능하다."、元東石원동석なら「文化の主体者はクリエーターではなく市民だ」と浜松市の現状を言うかも?
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古川美佳『韓国の民衆美術(ミンジュン・アート)』p.46。元東石曰く〈民族の実体は民衆であり、文化の主体者もやはり民衆である。生きている民族文化の発現は、主体者自らが民衆となる創造活動によってのみ現実的に可能である〉p.46 民衆のヘゲモニー獲得のためのアート。海外でヘゲモニーを獲たナムジュン・パイク、ウファン・リーのアート。
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"「指導権」が暴力的な強制からのみ生じるのではなく、従属集団の合意を巧みにとりつけることを通じて生じる"
https://artscape.jp/artword/6732/ 従属集団の合意取付けは例えばオープン・ミュージアム・ラボのアンケートに応じることなど。クリフェスもまた文化的ヘゲモニー闘争を戦っている。でも現状は「歴史の必然」ではない。
#革命
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『
#革命』読書会第二章「文化的ヘゲモニー闘争の「勝利」とアポリア」を始めましょう。グラムシの文化的ヘゲモニー、つまり"「ヘゲモニー(egemonia)」とは支配集団による知的、道徳的、政治的な指導権を意味する。"
https://artscape.jp/artword/6732/ 選挙やcoup d'Etatで勝利して政権をとるのではなく、文化の指導権をとるための闘争について
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松原さんがはじめた「陽のまど」のサンシャイン・ラボ、事務所は浜松市美術館の近くだった。
https://sunshine-labo.jp/
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"「手の物語」は、事情により活動を終了することとなりました。それでも、「びおソーラー」の思想と技術を絶やしたくないという想いから、開発者である松原さんが、新たに「陽のまど」として商品化してくれました。"
https://www.irimasa.net/archives/19719 反OMソーラーとしてのびおソーラーだったけれど手の物語有限会社は会社を畳んだの?
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オープン・ミュージアム・ラボやハママツクリエイターズフェスの行き着く先もまた「安定した調和的な共同体のモデル」でしかない。"この会話で腑に落ちたのは、関係性の美学が、マイクロ・ユートピアすなわち「安定した調和的な共同体のモデル」を志向しているという点である。"(藤田直哉編著『地域アート 美学/制度/日本』堀之内出版)
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"関係性の美学はマイクロ・ユートピアの傾向、すなわち、内輪で盛り上がっているだけで排除的な傾向がある。美術の制度などにある程度適応している人間などの「関係」でしかなく、スラムやゲットーに住んでいる人との「関係」は排除されているのではないか、と"(藤田直哉編著『地域アート 美学/制度/日本』堀之内出版)C.ビショップ批判
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はまびの現代アート「中村宏展Ⅱ」が何気に良い。企画展より館蔵品展示が愉しいことがあるのが浜松市美術館の特徴でもある。中村宏《車窓篇TYPE7(キャビン)》、脳の襞のような機関車の質感よ
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李禹煥「関係項」@浜松市美術館一階ロビー。素材が「石、鉄板」だけでなんで「木材」がないのか、と考えこんでしまった。
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雨でワールドカップなら人が少ないだろうと浜松市美術館「いま、私は現代アートと出会う」展へ。出合うではなく出会う
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オープン・ミュージアム・ラボのアンケート、「1300人突破」ということでほんとうに「小さな声」としか捉えていないのだなと感じる。
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美術館再整備、要望は? 有志が理想像語り合う 浜松市中央区(静岡新聞2026年6月13日)オープン・ミュージアム・ラボの"桂川美帆代表は「小さな声を集めて行政に届けていきたい」と話した。"
https://news.at-s.com/article/1998992 小さな声にしているのは誰か?
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オープン・ミュージアム・ラボへひとつ助言するとしたら「市民のための美術館」を考えるならまず「市民」とはどういうあつまりかについて考えないと。その考察がないと現状のように「市民のための美術館」ではなく「界隈のための美術館」しか考えられなくなる。
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オープン・ミュージアム・ラボ「どんな美術館つくる?」お話し会、6月17日(水)18時〜19時半、ちまた公民館
https://www.instagram.com/p/DZeHA0BGrVt/
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しろくま古本市のお薦めの一冊では千種創一の詩集、某イタリア料理チェーン店に関する文集、浜松市美術館民藝展の記録が気になった。後、「偏読家のつぶやき」に関しては、忙しなくしてばかりでは狂気を内包した生身の人を見過ごしますよと伝えたい。
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訂正。
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/artmuse/conference/record/20251106.html によると令和7年度第2回浜松市美術館協議会(2025年11月6日)は傍聴者が一人だった。そして当時用意してあった傍聴席は5席だったという。二桁は物理的に無理か。数字でしか語れないならば数字を残す事も重要かもしれない。
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オープン・ミュージアム・ラボのブース@しろくま古本市、付箋に書いていろいろ貼れます
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オープン・ミュージアム・ラボ界隈(しろくま古本市・ハママツクリエーターズフェスも含め)は街に必要なことではなく縁故からできることだけをしてそれ以外の人たちを排除しているのに、卓越したイラストやデザイン性でその暴力性を包み隠して公共性を帯びさせるのがお上手
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「アンケートを開始してすぐの頃、回答者の年代分布を見ていて気になったのは、30〜40代の声の少なさ。/これからの美術館を考える上で、子育て世代の声を聞きたいと思いました」
https://www.instagram.com/open_museum_lab/p/DZJM8K-j0GT/ 少子高齢社会において三、四十代の代表を労働者でなく子育て世代とするのは抽出法を誤っている。
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浜松市美術館協議会は秋野不矩美術館も検討するのか
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/artmuse/20260224.html 「浜松発の企画展が全国を巡回することで、当館の活動を広く全国に発信する機会となるだろう。」に浜松市美術館の気概を感じる。
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浜松市美術館協議会は常に傍聴者無し。OMLが発足した後の令和七年度第三回(2026年2月24日)もゼロ。第一回は毎年八月半ば過ぎに設定してあるが、次は二桁になると面白い。少なくとも1人にはする。
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ここでも文化空間の定義とその作り方、現れ方を議論しました。オープン・ミュージアム・ラボとは別に動く方針を考慮して判断材料を集めます。
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丹青研究所(ほぼ)決定をどう受けとめているかは知りたいですね
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明日はしろくま古本市Vol.3でオープン・ミュージアム・ラボ他を拝見するが、乳白色(m!lky white)の情報泡沫を構築された人には最早市民の声が届かない不安がある。どまんなかセンターでお茶と生演奏をずっと楽しんでいたい。同類に堕する訳には行かないし以前宣言した以上は参るが。マルチチュードとして何か伝えたい事があればどうぞ。
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このようなポツダム的戦後民主主義を否定することで六八年は"無として排除されてきたマイノリティーを見出していく"(絓秀実『1968年』ちくま新書)
#革命 今の県西部でいうならオープン・ミュージアム・ラボが「市民」を名乗り市民全体を僭称するのを否定することで、排除されてきた市民を見出していく試みと似ている。
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"日本の六八年における戦後民主主義批判は、このような意味でも、今なお思想的有効性を失っていない。"(絓秀実『1968年』ちくま新書)六八年の全共闘は六〇年安保からの全学連を「ポツダム自治会」と否定する。当時自治会≒全学連は、学生は自治会に"「全員加盟」というたてまえのもとに「全体」を僭称"していた。これをポツダム的と否定
#革命
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5/20附の投稿〈今日は100cafeにオープン・ミュージアム・ラボのハガキが置いてあるのを見ました!〉。わたしはてっきり、アンケートか何かの、切手無しで投函できる〈ハガキ〉かと勘ちがいしましたが、じっさい手にとってみるとなぁーんだ、ポストカード型のチラシでした。
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浜松市美術館と丹青研究所は豊橋の普門寺収蔵の重要文化財である木造釈迦如来坐像・木造阿弥陀如来坐像を通じて繋がる。
https://www.instagram.com/p/DW6M5sOE0ZG/
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オープン・ミュージアム・ラボの戦略予測:① サイダーハウス・ルールに続き〈しろくま古本市〉〈水曜日のヨル喫茶〉等に参加、オープン性のアリバイ確保。② 丹青研究所へアンケート提出・再委託(外注)獲得、③ 館内ワークショップスペース・ローカルレジデンス空間の提案(OMLによる運営管理?)。アンケートで必要なのは意見ではなく数?
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仕事が忙しいのでしょう。新しい浜松市美術館をめぐり、市✕丹青✕OML✕市民が2027年2月までどう合従連衡していくのだろう?
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丹青研究所研究員のコラムがおととし6.11附から更新が無い。どうでもいいことかもしれませんが、ちょっと…
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オープン・ミュージアム・ラボと市民を双方向に繋ぐ方法は模索したい。ただラボ側にその気がなければどうしようもない
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ここが世論誘導と思うのならば、銘々が自分の意見を色々な場所で発信して、対話を始める。一部界隈が盛り上がっているだけの現状から全市民の参加する議論となるだろう。オープン・ミュージアム・ラボが閉鎖的だとの陰謀論を消滅させるのだ。
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陰謀論めいた事を匂わせ犬笛を吹く趣味は無いが、聞かれたのでお応えする。オープン・ミュージアム・ラボと市民を双方向に繋ぐ方法が現状少ないので開示した資料を基に議論している。調査方法の提案も出ている。
https://goki.her.jp/createHamamatsu/p.php?id=20260523224715-bc7047 暖簾の内側の会話を市民運動に相応しいよう公にしている。
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オープン・ミュージアム・ラボは市民を排除するから脳みそ担当が欲しくなる。脳みそ担当が欲しいならこのクリエイト浜松みたいに地域を脳みそにすればいい。アンケートではみそは集められても脳は集まらない
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う〜む。繰返し読まないとどうも意味が取れない箇所が多くて。印象にのこったのは「他人の脳みそがほしいんですよ、わたしバカなんで」というくだり。こういうところにばっかり目が行ってしまってすみません。
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文責なんてチャチなことではなく、オープン・ミュージアム・ラボという私的な集団が芸術やアートっぽいというイメージだけでなんら方針を示すことなく市民と文化行政の橋渡しを私物化しようとする危険性を問題視していきたいかな
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自動書き起こしアプリをつかったらしいので、文責は問えないか。
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オープン・ミュージアム・ラボさんは私的な活動なので文責を問うのはかわいそう
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速記録では無いので省略箇所が多いためか〈バスもみんな集まってくる〉と言っておいてから〈バスも減ってくるはず〉と発言したことになっている。てか、文責は誰?
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同感。浜松市美術館設立の経緯も詰めが甘いかなとおもいました。〈野良芸術〉の画像要らないし。
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浜松市美術館がいまの場所に建てられたのは、きっと東京・上野、あるいは大阪・天王寺に倣ったからかもしれない。どちらも動物園のそばに美術館がある。浜松城公園は旧動物園。
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他人の色の付いた真実よりも、ありのままの事実の方がありがたい。なんでもそうだが、当然オープン・ミュージアム・ラボ関連の資料にも言える。
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心配はしていないですけど、"社会による言語的操縦を免れた主体は、中井久夫が言う通り統合失調質を帯びがちです。"(『宮台式人類学』ちくま新書)言語的操縦≒技術-言語的なオートマティズム。脳の調子が整いオープン・ミュージアム・ラボによる操縦を受けやすい、扱いやすい市民になれますように
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夜通しご心配をおかけしました。忝のうございます。頭の混乱は改善しました。いつでも貸し出せるように脳の調子を整えておかねば。
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日曜と月曜の閲覧者数がやけに多いと思っていた。オープン・ミュージアム・ラボに関しての増加かと思ったが、もしかして疑われているのだろうか。それともこれが噂のバイトか。
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たった1時間で100人もの閲覧者数(延べ)。どうして?!
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そうですね、名だけウェルカム、実態は閉鎖的。オープン・ミュージアム・ラボは名実を使い分けています、そこに気づかない3000人だけを相手にしたくて、名実の不一致に気づける層は扱いやすい客体にならないから排除したいのかもしれません
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オープン・ミュージアム・ラボの公式投稿には「☑︎いただいた回答は統計的に整理し、/☑︎個人が特定されることはありません。」
https://www.instagram.com/open_museum_lab/p/DWqrURymlot/ としか書いてなかった。勘違いだった。
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刺戟感受性とでも名付けるが、この回答をした人の他の属性の関連を調べる。これが統計処理の実例の一つ。「調査結果は統計処理するので個人が特定されることはありません」ではなくて「調査結果は匿名化した上で今後の検討資料として公開します」と表記すべき。
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ゆーしきしゃカイギのスライド「誰しもがクリエイティビティを発揮できる地域にする」は真意だろう。オープン・ミュージアム・ラボが悪意や寡占欲で活動しているとは考えていない。しかしハママツクリエーターズフェスと同様に企画・演出・運営が下手で社会の知識がないために結果としての行動がクリエイター階級づくりに陥ってしまっている。
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オープン・ミュージアム・ラボ問題の発端は「市民の中でもかなり“少数派”」
https://note.com/open_museum_lab/n/n95b504a54269 という彼らの自己認識のブレにある。市民という批判されにくい安全圏に立ちながら、行動は(意図とは別に)縁故的"少数派"として他ジャンルや同業者を排除し市民を扇動する寡頭となろうとしている。
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「お客さん側が喜ぶ」、その意図は創造都市浜松において準クリエーター・非クリエーターを客体として階層化・固定化させます。ハママツクリエーターズフェスが言う「敷居(ハードル)を下げる」はクリエーター階層間のハードルではありません。そこの点はオープン・ミュージアム・ラボも含め一貫しています。
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なるほど。おかかえクリエーターに機会を与えるか、お客さん側が喜ぶクリエーターを優先するか難しいところですね。
というか、だもの氏にそんな権限があったとは。
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〈ゆーしきしゃ〉というネーミングが個人的にイヤですね。〈あなた‘you’も識者〉という由来も、です。誰でもウェルカムと見せかけてぜんぜん真逆じゃ無いですか?
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"美術館について徹底的に調べてくれたことで、私も初めて「浜松市美術館がどういう経緯で生まれたのか」を具体的に想像できるようになりました。" 「市民の美術館」って、なんだろう?
https://note.com/open_museum_lab/n/n95b504a54269 その感動と資料をなるべく広く共有すると名実共に市民運動になると思う。
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いまやカフェも文化施設のひとつでしょう。でも、もし〈オープン・ミュージアム・ラボ〉のチラシがヘルス天竜やスチームバス浜松やキャバクラやガールズバーに置いてあったら彼らの本気を信じていいだろう、インタビュアーの前で身をくねらせたがる彼らが工場やパチンコ屋でアンケートへの回答を訴えたら彼らの本気を確信していいだろう
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ちなみに今日は100cafeにオープン・ミュージアム・ラボのハガキが置いてあるのを見ました!
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OMLのチラシを公私の文化施設以外で見た人は居ますか。市役所などには置いているのだろうか。駅前で配ったことはあるのか。はっきり言うと報道機関の世論調査よりも精度が低い。属性の偏りを正すのは一番初めに行う「統計処理」だと思う。
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第三回くわだてとたくらみ賞(2026年分)はこの匿名掲示板のみなさんからの推薦で決めようと考えています。
https://goki.her.jp/kuwataku.html ①イベント名と②公式ページURLと③授賞理由を書き「第三回くわたく賞」をどこかに書いて投稿してください。いまのところ「オープン・ミュージアム・ラボ」が最有力候補!?
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ハママツクリエーターズフェス2026「みんなのおんど」温度/音頭? 今回も公募はなし。オープン・ミュージアム・ラボとの共通メンバーは林満里奈さんのみ、空閑渉さんはコーディネーター美帆さんと親族? ただ遠州天狗屋は「ディレクションとワークショップ担当」と書いているなどナンバリング時代の影響力は残存させている模様
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ハママツクリエーターズフェス2026
https://www.instagram.com/p/DXbgq3ek9aV/ 7/17-7/19、 クリエート浜松。vol.3ではないということはナンバリングをやめたのか
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新しい浜松市美術館はbricolage型を提案する。一箇所を美術館にせず、まち全体を「美術地区」にする。全収蔵品を民家・空家へ分散し住民管理にして風化に任せる。(アーティスト管理で生活費や制作費にも使える管理費を支出とか)そうすれば浜松市が世界的な芸術都市のモデルケースになれるかも?
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オープン・ミュージアム・ラボのアンケート選択肢について→"権力論で僕が訴えたいのは、選択肢から選ぶのが自由だとした時点で、権力に自由自在に操縦される存在になることです。選択肢が提示されても、「そこからは選ばない」と答える者が正しい。"(『宮台式人類学』ちくま新書)
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セミ・クローズドと表現されている対象はその会というよりオープン・ミュージアム・ラボだと捉えました。市民のための開かれた活動ではなく私的な活動のようなので参加者に聞いてみる他ないようです
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自分で考えたことはたとえ名前を添えなくても自分なりの言い方でいいたい。"「一緒に育てていく」みたいな感覚"のような市民を参加させたことのアリバイみたいなもののためにあちきの脳みそは貸さないよ! オープン・ミュージアム・ラボ
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〈「脳みそ」を借りながら〉という言いかたがイヤだ。そう言っているらしい女性は、きっと悪気が無かっただろうけれど。楳図かずおの劇画じゃ無いんだから。
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美術館の結果としての機能がいくつか挙がっているようです。でもなぜそうでなければならないか、それらの機能の行き着く先(「更なる創作へ繋げる」の先)まで考えるのが構想です。市民にそれらを考え繋ぎ合わせる力がないならオープン・ミュージアム・ラボに代行させたほうがマシというものです
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Indépendantsのような無審査無条件での出品・展覧の場。Mouseionのような探求と議論の場。そしてなにより、市民の憩いの場。それでこそ〈市民の美術館〉といえるのでは無いでしょうか。
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片仮名を使わず浜松美術館構想委員会で。どんな組織も人間が関わる以上私を排除できないしすべきでもないから。
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プライヴェート・ミュージアム・ラボ
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伝聞情報だけどオープン・ミュージアム・ラボは、オープンを名乗ってクローズドになったわけではなく、プライベートな活動にオープンと名付けただけみたい。もし本当にそうで市立新美術館構想の提言に3000のアンケートを集める公的な活動をしているのであれば、それは文化行政と市民との仲介を私物化する新階級と受けとめられちゃうけど
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縁故や癒着を続ける為の公募制であるとの言い訳に杜撰な発注をするお役所と同じ雰囲気をキャピタルコレクティブ「浜松オープン・ミュージアム・ラボ」に嗅ぎ付けてしまう。公聴会が事前予約制とは全く公でも開かれてもいない。まずは第一回と第五回のうぃーしきしゃカイギの議事録公開から。
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地方芸術政策における若手研究者・作家のキャリア構築力学:浜松市新美術館構想と美術アカデミズムの構造分析(Deep Research)
https://g.co/gemini/share/b3ca53b8a351 ローカルコレクティブ「オープン・ミュージアム・ラボ」の基礎知識として
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元目町の古本と珈琲サイダーハウス・ルールで「新美術館をみんなで考える」お話し会5/20(水)14:00-16:00 画像はオープン・ミュージアム・ラボのinstagramアカウントより
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徳川記念財団の所蔵品展示収蔵施設が今の浜松市美術館に入るのか!
https://news.at-s.com/article/1968490 名古屋の徳川美術館や水戸の徳川ミュージアムと紛らわしい名前にしてほしい
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オープン・ミュージアム・ラボのたぶんメンバーの投稿"アンケートに協力してほしいです🥺(3,000人くらいの声が必要で、今700人)"
https://www.threads.com/@maki_yanagimoto/post/DYOU-YZGl2- ひとつひとつの意見なんてどうでもよくて"数"だけなんだと悲しくなる。数学的奴隷制
#蜂起 という言葉もあった。
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"El hombre-masa se siente perfecto."(José Ortega y Gasset) 大衆や浜松市のクリエイターは、相手のことばを引用せず自分自身の解釈同士を口論させている。(オープン・ミュージアム・ラボの或るコーディネーター「クリエーターはレスバをしない」)ただ相手のことばに反論するのは中級者、相手のことばで自説を補強するのが上級者。
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"アイロニーは、シニカルな行動を合理化するための言語的なツールになることができる"(『
#蜂起』p.190)だからオープン・ミュージアム・ラボの「オープン」と現実のオープンとの交換を拒否し、記号的債務の不払い・破産を宣告する。そして「クローズド」という意味の過剰を見出すアイロニーを浜松市で実践することが、蜂起=治療となる。
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だから、邦訳p.190〈権力の側にいることを望んでいる。〉〈その(法の)正義を信じていない〉かどうかは知りませんが。
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"現代のシニシズムの核心には、本質的な嘘が、言論と信念の矛盾が、横たわっている。"(『
#蜂起』p.182)"、たとえば新しい浜松市美術館構想を提言するオープン・ミュージアム・ラボの「オープン」のような矛盾のような
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大学で心理学科が人気なのも情動社会だからでしょうか。鴨江のオープンミーティング「はなしてみる」でもオープン・ミュージアム・ラボのコーディネーターの方が「悲しい」という情動を、批評という情報に対する返答にしていました。
#蜂起
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けさの毎日新聞1面と3面「池上彰の これ聞いていいですか?」上智大教授佐藤卓己氏との対談。情報化がすすんで〈行動に移す際、快か不快かで判断する「情動社会」になっています〉と佐藤氏。情報の意味が軽くなればこそか。世論(世情)と輿論(公論)の峻別、情報の不確実性に耐える〈ネガティブ・リテラシー〉など、興味ぶかい記事でした。
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新しい浜松市美術館の構想を、オープン・ミュージアム・ラボのメンバーであるクリエイター・アーティストがまとめた場合、公正性の観点からメンバーの作品は浜松市美術館での展示を永久に棄権しなければならなくなる。
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浜松市のクリエイターは芸術の諸分野を隔てる壁を築き、芸術を有用なジャンルと無用なジャンルとに分断させた。そして有用なジャンルのみで器を作ろうとする。すると無用な空間がないため、オープンな器にならない。しかしオープン・ミュージアム・ラボと言い張ろうとする。そこに無理が生じる。
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古本・珈琲の店「サイダーハウス・ルール」にて「オープン・ミュージアム・ラボ」の方をお迎えして、「新美術館について話す会」をお店で開催予定、日程未定(5月?)
https://www.threads.com/@negitoronyanko/post/DXJw30iEoU5
→ この投稿を読む
新浜松市美術館構想を考えるローカルコレクティブ
「オープン・ミュージアム・ラボ」のオープンではない会議の議事録。第二回 ゆーしきしゃカイギ
https://x.gd/qmOff 第3回ゆーしきしゃカイギ議事録
https://x.gd/CHSao 第4回ゆーしきしゃカイギ「(私の)まちのつくりかたを識る」
https://x.gd/v7zoh
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ゆーしきしゃカイギ第三回の方の調査法から盗める技術は多い。令和6年度の浜松市美術館年報の発掘や収蔵品検索器の発見は脱帽。
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