浜松文芸館「浜松市民文芸70年の歴史」展、ちょっと寂しげ。自分のところの企画についての展示なのだから、もっと多方面からの批判も含めた見方を並べて提示してもよかったのでは? というのは既存の文壇的権威や選者という権威に拠りすぎた展示になってしまっている。地方都市の文芸誌がもつ視座としてそれは有効なのだろうか
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こんどの浜松文芸館の収蔵展おもしろそう!
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月見の紙マルシェのチラシは浜松文芸館で入手できます。(がぞうは配架予想図)
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浜松文芸館に詩のコンクールのチラシを置いていただきました。
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クリエート浜松の浜松文芸館!
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浜松文芸館で開催中旧派の十湖・新派の加藤雪膓二人展、中央と地方の地理をなぞる内容だった。もっと風景を見せてほしい。
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