2026-04-11 15:23:07 1980年代さかんに議論された〈消費される言語〉〈ポスト・モダンの文学〉をおもいだします。2021年に書かれたリファアト・アルアリイールの詩“If I must die”も2023年のガザ侵攻・爆撃、そして作者本人の■によって世界ぢゅうに拡散・共有される(buzzってしまう)ことで、本来の作者の意思をこえて大衆crowdのなかに消費される言語となった。 ▼ バズる詩は良い詩なのか? #蜂起