2026-04-16 00:48:41 専門用語よりも身近な言葉の方が却って厄介な事はよくある。日本人が英語で意思疎通する時はラテン語が多い方が通じる。中国語でも画数の多い熟語の方が通じる。セレンディピティは誰も間違わないがオープンはそうではなかった。不幸な行き違いだったとしておく。次は無い。 ▼ この会議で一番初めに定義すべきだった言葉がオープン。お互いが理解し合っていると思わないようにしましょう。