2026-04-21 07:09:45 "無い/花を//さがしている/そこに/いた//塔は立っていた"(さとう三千魚「塔」、2024.1.8(日)浜松「八月の鯨」で、『花たちへ 無一物野郎の詩、乃至 無詩』浜風文庫)無い花のひかりと、塔のおおきさを思う。