2026-04-29 08:01:01 「椎」新樹句会〈四季を詠む若きラッパー風光る/森田佳代〉不易流行ラッパー〈花筏一片離れ悠々と/鈴木和枝〉実は流されている。〈俳諧のきざはしをゆく胡蝶かな/つげ葉子〉一段がめっちゃ高い、選者:〈山の気のここに集まる木の芽かな/村松二本〉静岡新聞2026.4.28読者のひろばサロン