2026-05-05 06:51:50 〈浜松まつり〉は不思議だ。だいいち宗教色が無い。雅でも無い。季刊誌「アステイオン」91号(2019.12)のシリーズ「地域は舞台」で東浩紀氏も訝る〈軍国主義の痕跡?〉。わたしもかねて気になっていた。ラッパ隊と練りは進軍を模しているし、統監部の制服もそれっぽい。〈浜松の人々にはそれはあまりに自然で、違和感を与えないようだ。〉