クリエイト浜松 — 静岡県西部の文化芸術系匿名掲示板

だから「言葉をしぼってけずる短詩型文学」こそ多様な解釈の可能性があることから言葉…

2にんがみたよ
だから「言葉をしぼってけずる短詩型文学」こそ多様な解釈の可能性があることから言葉の過剰と言えるのかもしれません #蜂起
▼ 言葉をしぼってけずる短詩型文学をベラルディは知らないのだろうか?
▼ #蜂起 で述べる詩の言葉の過剰とは論理のような機械的言語で測りきれない言葉の繫がりを言うのかもしれませんね。
▼ アリストテレスが論理学で示した誤謬の数々は確かに論理の途中にあると困る。しかし、同時に表現の契機、論理の始まりになり得る。掛詞、語順、強調、譬喩は全て詩の構成要素である。だから論理学者は詩に筋道を見いだせないだろう。