2026-05-22 08:18:10 勿論「発明者」の同世代にも親世代と同様の状況にあった者が居ただろう。言語の理解力を試すにはその人の持つ世界の外の事を尋ねてみるしかない。皮肉にも理科社会純粋数学の成績の方が言語能力を反映しているのかも知れない。共通テストでメンヘラエッセー風物語や古文漢文が出題されるのも顔色が見えない状態を作り出したいからだろう。 ▼ 親世代が子供の言葉の位置関係や再帰性などを完璧に理解しなかった可能性は高いが、意思疎通は出来ていたと思う。「顔色を見ながら[…]試行錯誤を繰り返し」て少しずつ適切な反応を学習したのではなかろうか。言語が出来なくても機敏で適切な動作が出来る人…