2026-05-22 22:33:22 これは構想ではない。私自身と私が芸術家だと考える人々は既に実行している事だ。 ▼ では遠慮なく。無料で参加、観覧するのに気が引けるならば常識の範囲で粗品を持って行けばよい。或いはお土産話も面白いだろう。設営が大変ならば少し手伝う事も出来る。金融資本主義から少し距離を置き、贈与社会を築く事は不可能ではない。