クリエイト浜松 — 静岡県西部の文化芸術系匿名掲示板

まだ具体的に纏まっていないのだが、感覚情報量と結びつけやすいのは大まかな居住区、…

まだ具体的に纏まっていないのだが、感覚情報量と結びつけやすいのは大まかな居住区、趣味嗜好などで、それらを美術に興味の無い人、美術から排除されてきた人の為の雰囲気作りに役立てられると思う。他には入館料をどのくらいに設定したらいいか判断する為の経済状況だが、これは希望する入館料を提示した上でのNYOPも選択肢に入ると思う。
感覚情報量のほかには議論の前提としてどんな事実があるといいでしょうか