2026-05-31 07:37:57 寧ろ癒しです。無力感に苛まれる瞬間もあり、同時にそれを意識する事で今何が出来るか今何が残っているのか考えるきっかけとなる劇でした。路上演劇祭では観客に楽器を持たせる人も居たり、観客を劇の一部としてしまう人も居たり劇とは無関係に表現や遣り取りをする人が居たりで前評判の通りただの傍観者には収まらせないように出来ていました。 ▼ 路上演劇祭の観客を皮肉ったタイトルかも…