2026-07-03 07:46:09 1にんがみたよ "かかる主体性論の傾向がスターリン批判と遭遇した時、トロツキー的なものが導入されることになるだろう。その代表的な例が(略)小説『死霊』の著者としても知られた埴谷雄高"(『#革命』p.41)埴谷は映画「全身小説家」にも登場するが読んだことはない。吉本隆明『死霊について』https://www.1101.com/yoshimoto_voice/speech/text-a035.html