2026-07-04 07:39:04 2にんがみたよ 引用ありがとうございます。業田氏がこれを知ったうえであえて上五に〈かな〉を用いたとすれば、作者はなかなかの才子といえましょう。上五の感慨は一様ならざるものに読めます。