2026-08-02 07:31:39 99にんがみたよ "三島がニューレフト的なものと接近するのは、一九六九年五月十三に日の東大駒場で開催された、三島自身「愉快な経験」と回顧するところの、全共闘学生とのパネルディスカッションを頂点とするできごとにおいてであった。"『#革命』p.66 動画の一部 https://www.youtube.com/watch?v=toNIKW1AB0w&list=PLYCt10zoInPC9B6d1wzH6fgZIJE9gnJ2F ▼ 川根本町千頭〈てんでんこ〉の川口好美『不幸と共存』法政大学出版局には"「批評」=「運動」としての革命へ 杉田俊介『橋川文三とその浪漫』"という書評が掲載されている。橋川文三は『日本浪漫派批判序説』(『#革命』p.65)の作者、保田→三島→橋…